SONY CD プレーヤー CDP501E S SONY - SONY CD プレーヤー CDP501E Sの通販 by ボビボビ's shopの詳細情報
SONY - SONY CD プレーヤー CDP501E Sの通販 by ボビボビ's shop。Sony CDP-CE375 5-CD changer at Crutchfield。Discovering a Sony CDP-CE375 5-CD Player - YouTube。 Amazon.co.jp: SONY スーパーオーディオCD/CDプレーヤー SCD-X501 SONYの名機です、SONYのCD機器の発売初期の傑作です。傑作でなければ現在動いておりません。音質は最上級で、レーザーもヘッド部も最高級なものを使用しています。音質は極めて重量感のあるずっしりとした分厚い表現力があります。当時の17万円位の税抜き価格ですから、アンプ部(出力部)も最上級である事は明白で一聴してそのあたりのCDの音質の違いがわかります。トレーが引き出せないジャンク品でオークションで購入しました,結構 難題でトータルで5時間はゆうにかかりました。ただし、難あり品のため価格は名機としては格安です。 超音波ウォッシャー 新品のCDは再生できますが、20年位前のCDは表面が曇りなど発生しますので研磨しないと再生できません。比較的新しいCDは問題なく再生可能です。1号機とほぼ同じ、ピックアップを使用してますので音質は10万円以下のCDとは雲泥の差があり、最高級アンプの音を聞いているように深淵で陰影に富んでおり、分厚い音場です。 女優ライト トレーがほぼ完全に開閉しない状況でした。これは上部の蓋と底板を両方外して修理します。カセットデッキと違い、スイッチを消したから安全ではなく部品のショートもしやすいので、内部ソケットを抜いたまま電源を入れたりするとすぐにヒューズが飛んだりします。従って、電源コードを抜いて作業しないと故障しやすいので高級機なので電圧が少し変化しても故障するので気を付けなければなりません。前所有者がかなり大事にしていたのかロックのようなものもかかっており、説明書がないのでカラクリを理解するのに時間がかかりました。結局はグリスでした。鉄製のクリップの形状のストッパーが固着しておりこれを大きめのEリングはずして分解、グリス塗装でスルスル動く様に装着し、漸くCDトレーが全開動きました。が途中でこれまた、再生やトレー出しになるので引っかかりだと言うので赤く変色したプラギアの固着を3か所全部分解してスルスル動くように油を注入して、ストレスなしで稼働しました。 Google mini 4点セット 何十年も放置されていたグリスが変色して接着剤のようになり全く動かない状態の年月が経過しても電子部品、ピックアップ稼働部は生きていると言う驚異の名機です。ただしレーザーが弱いのか、CDの古いものにはもともと反応できないのかはこちらでは解りませんので価格が安めです。初期のソニーのCDの音質を聞きたい人には大変値打ちのある代物です